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天気はどうかな?晴れるかな?
子どもの調子はどうかな?
観覧席はいい場所をとれるかな?
ワクワクしながら迎えた当日。
お弁当よし!
日焼け止めよし!
いい場所にすわれた!
さぁビデオを撮ろうと思ったら
充電忘れた!!!
前のデータが残っている!!!
そんな経験はありますよね。
わたしが運動会の準備といったらまずすることはビデオの充電とデータの保存です。
お弁当とかは頭に残っていて忘れることは少ないですからね。
私の場合、ビデオを撮るのも私、写真を撮るのも私、親子参加も私なので運動会は大忙しでした。
さあ、次はダンスだ!と動画で撮ろうとしたら前回のテータが残っていてバックアップとっていたかもうろ覚えだしもう残りも少ないし…となくなく撮影を諦めたことがあります。
ビデオに撮るより自分の記憶に残そう!!と腹をくくって撮影をやめたこともありましたが、撮影したものを子どもに見せるととても喜んだりして揺らぐんですよね(^^;;
最近では出る競技によって記憶に残すもの、記録に残すものと分けるようにしました。
ダンスは記録に残して後で一緒に楽しむかな。
もし、身近にひとり親のご家庭があったら、自分の子を撮る時に一緒に撮るとか、親子競技の時には「荷物みておくよ?」なんて声をかけていただけると、その方のふっと心が軽くなるかななんて思います。

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。