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同じような場所なのに全く正反対の感情が生まれたところにも行ってきました。
そこは「自分にも何かできるかも」と思える場所。
「本当に何もできないのか?」から這い上がれたきっかけでもありました。
どんな言葉でやる気が出たのか
どうしてその言葉に反応したのか
その感情をどのように処理したいのか
自分の思いはなんなのか
理想と現実のどこが違うのか
同じように思考の整理を繰り返してみました。
昨日と違うところは最初だけ。
「できる」ように見える人でも実は「できない」時があったこと
自分とできるタイミングが違うだけで「今できない自分」と比べるから
だんだんつらくなってくるということ
同じ事が起きていてもそれをネガティブな表現をするのかポジティブな表現をするのか
それだけのことでもずいぶんと自分の気の持ちようが変わるんだと気づきました。
違いを知り、違いを認めること。
そんなところも元気が出てきたポイントだったかも?なんて思っています。
ポジティブを強制するつもりはありません。
私はネガティブがポジティブという薄い皮膚で覆われているような人ですから
ちょっと傷つくとドロドロとネガティブが漏れてきます。
以前は(今もか?)マイナスな表現をしてしまい無意識に人を傷つけてしまっていました。
ポジティブすぎてもそれが大きな攻撃力を持つことも知っています。
オブラートに包みすぎもせず、歯にモノがはさまったような言い方でもなく
自分の思いがきちんと伝わるような言葉で伝えていこうと思います。

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。