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こどもの鉛筆削りを買い直しました。
それまでは近所のスーパーで買った手動の鉛筆削り。色は青。
手先がちょっと不器用な子に少しでも手を動かす機会をと思ってあえての手動鉛筆削りでした。
ところが使い始めてみると、回すのが億劫なのか、鉛筆の削りがイメージと違うのか家で削りません。
学校にある鉛筆削りが先がよくとがるタイプでお気に入りの様子。
少しでも家で準備万端にしてほしいのですが小さなこだわりがこんな所にも影響してしまうんですね。
毎日ドリルや公文で書く量も多いので、電動で買い直すことにしました。
それまでの青が目立って気になるので色は白。
削ってみたところ、レビューにもありましたが削りが少し荒いようです。
ただ尖り方はピンととがるので子どものイメージどおりだったようです。
左がこれまでの鉛筆削りでけずった鉛筆
右が今回買い直した電動の鉛筆削りで削った鉛筆
鉛筆けずりを買う時、よく考えてみると色々な基準がありました。
・手動か電動か
・机周りになじむ色は何色?
・削った時のとがり方
・削りかすのストッカーの大きさ
・デザイン
削れれば何でもいいではないのですね^^;

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。