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色々整理してたくさんのものを捨ててきましたが
これだけは捨てずにとっておいてよかったと思っています。
それは「防水シーツ」
むすこが生まれた時にオムツ替え用に買ったのでかれこれ7年ものです。
3歳くらいの時に2枚を使いまわしつつ、そんなに地図をかくこともなくきました。
ようやく先日1枚手放したものの、もう1枚はなんとなく手放せず残していたら
活躍する場を見つけました。
それは、風邪などで嘔吐がひどいとき。
○○ウイルスなどで水っぽい嘔吐の時は使えないかもしれませんが
それでも何もなしでお布団やマットにしみこんでいくよりはマシ・・・・(苦笑)
もう1つあってよかったのがフェイスタオル。
保育園時代は洗い替え用で数枚用意し、年に1度は買い換えていたタオル。
バリバリになっても捨てるに捨てられず、時々掃除に使ってはいてもまだ残っている状態。
余分にあることに時々モヤモヤを感じつつも捨てられずにいたら
雑巾を持たない我が家では先ほどのような状態の時に、
さっと出して拭き取りそのまま捨てられるということに気づきました。
日常使いのタオルはお気に入りのものなので、嘔吐物を処理するのにそのタオルは使いたくないし
ティッシュなどは大量に消費しすぎる、、、という時に役立ってくれました。
だからといって、なんでもとっておくわけではないですが
ほどほどに残しておこうと思います。

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。