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ずーっと悩んでいて無印良品週間がきたら買おうか決めようと悩んでいたもの。
それは
キッチンを色々整理していて、色のごちゃごちゃ感が減ってきて目立つラップたち。
きっとこのラップケースを使えばスッキリするだろうと考えていました。
まずはリサーチということで、購入して実際に使っている人たちのブログをめぐりました。
感じたことは「使いづらそう」。それぞれが使いやすいように工夫してます。
講座の帰りにサンプルが置いてあればと無印の店舗に寄りました。
サンプルは無く、店員さんに確認してみると包装をとってくれました。
開けたり閉めたり、フタをおさえたり。磁石でどこかにつけたフリしつつチェックして出した結論は
「買うのはやめよう」
開封してくれた店員さん、ごめんなさい
以下、へたな画像ですいません。
青マルのところにはラップがくっつくように透明の粘着がついていました。
赤い部分は、開封してすぐの商品でしたが、まっすぐではなく内側へ少し湾曲していました。

ラップを使うときは真ん中あたりを押さえてラップをきりますよね。
抑えてもそこに粘着テープがなければ、、脇に2箇所あっても赤線の枠が内側に
湾曲していたら、ラップが張り付かずに中に戻ってしまうことも考えられるわけで
そうなると買っても無駄になる可能性が高いと思い買うのはやめました。
無印の商品は大好きですが、本当に必要なものか、買って大事に使い続けられるか
考えて買おうと決めました。
値段はぐーんとあがりますが、使い心地は悪くなさそうのはこれか。

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。