処分しようと思いながら3・4年はたってしまった携帯電話の電池パックを処分しました

どこのお宅にも眠っていそうなモノ 「携帯電話の電池パック」

我が家にもありました。
去年までガラケーメインだったので、毎年無料で交換できる電池パックを送ってもらい交換していました。
そうすると手元に残る古いもの。

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処分しようと思いながら放置し続けて3・4年。
ようやく年末に処分しました。

年末の買い物のついでに近所にある携帯ショップに持ち込んだだけです。

お店に行き店員さんに「処分をお願いしたいんですが」と一言伝え
「わかりました」と笑顔で受け取っていただき所要時間数秒のこと。

この数秒のために「処分しなきゃ~」と何年も思い続けていたかと思うともっと早く行けたのにねと思いました。

古くなった携帯電話もショップに持ち込むと処分してくれます。
専用のパンチで穴をあけて情報も読めなくなりますので、必要なデータがあれば保存してから処分してくださいね。

吉村 あきこ

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得。
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。

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