『人を動かすアフォリズム』

レバレッジシリーズの本田直之さんの本です。
図書館で借りました。

アフォリズムとは「物事の真実を簡潔に鋭く表現した語句」のことです。

本田直之「人を動かすアフォリズム」90 本田直之「人を動かすアフォリズム」90
(2010/01/05)
本田 直之

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ぐっと来た言葉を抜き出してみたけどちょっと多いなぁ。

「正しくある必要はないということを理解せよ」
「ブランドを明確にすれば、ブランドはあなた自身を明確にする」
「ただ漠然と”できる人”になろうと何でもかんでも手を出したとしても
あなたらしいブランドは築けない」
「”小さな一歩”が人生を変える」
「自分で気づく前に何か言われても、真剣に聞く耳を持たない」
「足りないものがわかれば、それを埋めることを考えればいい。
何もわからないより、よっぽど素晴らしい」
「己の環境を呪っている限り、人は決して幸福になることはできない」
「危は機なり」
「すべては自分の責任である。
他人を責めても何も生まれない」
「安売りには必ず終わりがやって来る」
「”会話は言葉のキャッチボール”ではなく、”気持ちのキャッチボール”」
「余命六ヵ月だと知らされたら、あなたは何をするだろう」


 

吉村 あきこ

ライフオーガナイザー®として、特にADHD傾向のある方や片づけが苦手な方をサポート。完璧主義や罪悪感、思い込みなど、片づけの障害となる心理的要因に寄り添い、無理なく続けられる仕組みづくりを提案しています。
2012年からこの分野を学び、2023年にアメリカの専門団体「Institute for Challenging Disorganization®」にて日本人初のCPO-CDを取得
「片づけの負担を減らし、自分らしい人生を楽しめる人を増やしたい」との思いで活動中。

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